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DEEP、6月にシンフォニックコンサートツアーを開催

写真拡大 4人組ボーカルコーラスグループのDEEPが、全国ツアー<DEEP LIVE TOUR 2009-2010 “Endless road”FINAL>のファイナル公演を3月14日、東京国際フォーラムにて開催した。ライヴ中には、6月にストリングスをバックに従えたコンサートツアー<DEEP SYMPHONIC CONCERT TOUR 2010>を開催することを発表して会場を沸かした。◆DEEP 画像@2010.03.14<DEEP LIVE TOUR 2009-2010 “Endless road”FINAL>ファイナルリーダーのTAKA、およびオーディション<EXILE Vocal Battle Audition 2006 〜ASIAN DREAM〜>出身のYUICHIRO、KEISEI、RYOの4人組DEEPが、EXILE ATSUSHIプロデュースだった“COLOR”から改名後、初のセルフ・プロデュースによるツアーとなったのが今回のホール・ツアー。全国8都市・9公演で、2万2000人動員した。また彼らはこのツアーと時を同じくして、ライブハウスツアー<DEEP LIVE HOUSE TOUR 2010 “Endless road”〜THE ROOTS〜>も開催している。東京国際フォーラム ホール Aでのライヴには、3月13日、14日の両日で約1万人のファンが集結。ニューヨークのダウンタウンのストリートをイメージしたステージセット(実は彼らにとってステージセットを組んだ形でのライヴは初)に、黒系の衣装で決めたDEEPは、EXILEのATSUSHIが作詞した「青い鳥」のアコースティックバージョンや、4人が初めて声を合わせた曲「Tell Me It's Real」、DEEPに改名してからの第一弾シングルとなった「Endless road」(EXILE AKIRA出演「CHINTAI」CMソング)など全21曲の歌とコーラスでファンを魅了した。またアンコールでは、メンバーがリスペクトするマイケル・ジャクソンのカヴァー曲「Heal the world」を、会場のオーディエンスと一緒にハモリながら披露。誰もがステージ上のメンバーと一体となり、“5人目のDEEP”になっていた。「今回、東京国際フォーラムでのライヴは二回目になりますが、またこうして東京国際フォーラムでライヴを迎えられた事を幸せに想うとともに、このステージに携わって下さったすべての皆さんに心から感謝します。このステージはこれからのDEEPにとって大きな財産になり、ここからDEEPの新しい物語の始まりと言える素晴らしいステージになりました。」── TAKA?「こうして無事にファイナルを迎える事が出来て本当に嬉しく思います。まずは応援して下さる皆さんといつも支えて頂いている関係者の皆さんに本当に感謝しています。またこれからライヴで応援して下さる皆さんにお会いできる機会がたくさんありますので、その時を楽しみに日々精進していきたいと思います。」── YUICHIRO「?こんにちは、KEISEIです! 約二年ぶりとなった国際フォーラムでのライヴ! DEEPにとっても僕にとってもここからが本当の意味での始まりと思えるライヴになりました。こんな素敵なステージで歌えたことを応援してくれているすべてのみなさんに感謝したいと思います。本当にありがとうございます。これからも更なる進化を目指して頑張っていきますのでDEEPよろしくお願いします!」── KEISEI「まず、無事にツアーファイナルを迎えることができて本当みなさんに感謝しています。東京国際フォーラムでのライヴは、これまで行なってきたツアーの集大成なんですが、また新たなスタートに立った感じがします。そして次に控えているツアーに繋がるようなライヴができたと思います。さらに向上していく為に、この経験を生かし、日々精進していこうと改めて思いました。」── RYODEEPは今後、4月から全国22カ所を回るライヴハウスツアー<DEEP LIVE HOUSE TOUR 2010 “brand new story”〜THE ROOTS〜>を開催。その後、6月、7月とストリングスをバンドに追加した形での<シンフォニックコンサート>を行なう。【<DEEP SYMPHONIC CONCERT TOUR 2010>日程】6月24日(木) 埼玉 川口リリアホール ?6月30日(水) 名古屋 愛知県芸術劇場 大ホール7月1日(木) 兵庫 神戸国際会館こくさいホール7月9日(金) 東京 Bunkamuraオーチャードホール◆DEEP オフィシャルサイト

日本最大級のドロップシッピングサービスを展開する株式会社もしも、個人特化型アフィリエイトサービス「もしもアフィリエイト」を開始します!!

写真拡大日本最大級のドロップシッピングサービスを展開する株式会社もしも(本社:東京都渋谷区、代表取締役:実藤裕史 以下、もしも社)はこの度、新たなビジネスモデルの構築と収益源の多角化を目指し、『もしもドロップシッピング』のユーザーと一般アフィリエイターに対し、個人特化型アフィリエイトサービス『もしもアフィリエイト』を2010年4月下旬より開始いたします。1.『もしもアフィリエイト』の特長 (1)30万人超の個人ドロップシッピングユーザーに提供 もしも社の運営する『もしもドロップシッピング』ユーザー数は現在約33万人です。その全てのもしもドロップシッピングユーザーに対し、『もしもアフィリエイト』を提供いたします。(共通のIDにてサービスを利用することが可能。)トップユーザーは年商1億5千万円を超え、それに続いて有力ユーザーも年々増加しております。これら既存ユーザーを中心に、『もしもアフィリエイト』を提供することで、マーチャント(広告出稿主)は、サービス開始時から有力ユーザーを含む約33万人のユーザーに対し、アプローチすることが可能です。 ※マーチャントとは…アフィリエイトプログラムを利用して、商品(サービス)を販売する広告出稿主を指す。(2)もしもドロップシッピングの実用的ツールの導入とユーザー育成ノウハウの循環を促進 知識の少ないユーザーでも、手間をかけず簡単にショッピングサイトを構築出来る無料ツール「超できすぎくん」など、『もしもドロップシッピング』ユーザー売上げ向上に実績のあるシステムを『もしもアフィリエイト』に導入いたします。希望するユーザーには、定期的に行われる有料セミナー「もしも大学」や、SEOやSEMなどの集客方法や訪問者を惹きつける手法などのノウハウを伝授する、有料でのユーザー育成プログラムを実施します。また、ユーザー間での情報共有を行うことで、ノウハウの循環を促す専用コミュニティサイトも提供いたします。(3)業界初、月末にボーナスがもらえる「W報酬制度」 通常の報酬に加え、業界初の月末にボーナスをもらうことができる「W報酬制度」を導入いたします。個人ユーザーへの支払い時に、月間報酬額の10%を「ボーナス報酬」として加算します。通常報酬とボーナス報酬を合わせた「W報酬」で、業界最大級の報酬額を実現します。2.『もしもアフィリエイト』の概要 ◆サービス開始日:2010年4月上旬 ◆サービス利用料:無料 ◆マーチャント(広告出稿主)登録: 業種:特に制限なし 初期費用:40,000円(税抜) 月額費用:40,000円(税抜) 手数料:ユーザー報酬の30%分 3.『もしもアフィリエイト』開始の背景と目的 アフィリエイト市場の伸張率は、急激な成長を見せた2002年度から2005年度頃に比べ、やや鈍化するものの、総市場規模は2010年度には1,000億円を超え、2012年度は1,235億円にまで拡大すると予測されております。 (出所:株式会社矢野経済研究所:「アフィリエイト市場に関する調査結果2009」2009年9月2日発表) 現在のアフィリエイト市場は、法人サイト経由(BtoB)の売上げが多く、個人ユーザーによる売上げはごく僅かです。一部の有力ユーザーを除き、個人ユーザーがアフィリエイトで高い収益を得ることは容易ではありません。しかし、法人サイトの新規取引は飽和傾向にあり、今後の市場拡大には「個人ユーザーの強化」へシフトすることが重要であると考えております。 そこで、もしも社は『もしもドロップシッピング』における約33万人のドロップシッピングユーザーと悩みを抱える一般アフィリエイターに対し、個人に特化したアフィリエイトサービスを提供いたします。ドロップシッピングサービスで培ったノウハウやツールなどのリソースを活用することで、コストをかけずスピーディーにサービスを構築いたします。4.今後の展開 もしも社は、『もしもアフィリエイト』開始により、『もしもドロップシッピング』を基盤とした事業の多角化を行ってまいります。また同時に、ドロップシッピングに次いで、個人特化型アフィリエイトサービスとしての業界No.1シェアを目指してまいります。今後は、『もしもアフィリエイト』を通じて、個人の力を最大限に支援すると共に、生活を支える新たな糸口となれるよう努めてまいります。 <「もしもドロップシッピング」とは> すべてのインターネットユーザーへ、個人が無在庫販売を行うことが出来る仕組みを提供することで、誰でも簡単にネットショップを持つことができるサービスです。個人は豊富な商品情報を利用して、商品を自由に価格設定できます。また、梱包・発送など受注後の業務を行う必要がないため、個人はサイト構築のマーケティング活動に専念できます。ユーザーには、主婦やシニア層も多く、幅広いユーザーに利用されております。 <株式会社もしもの会社概要> (1)社名:株式会社もしも (2)代表者名:代表取締役社長 実藤 裕史 (3)本社所在地:東京都渋谷区道玄坂一丁目19番2号 (4)設立:2006年6月 (5)資本金:5 億2,550 万円(資本準備金含む) 【当プレスリリースに関するお問い合わせ先 】 株式会社もしも 広報担当 吉田 電話:03(5457)1911 E-mail:pr@moshimo.com詳細はこちら

ルックスだけで23年!KANが最新アルバムの裏側を語る

アルバムの冒頭を飾る「REGIKOSTAR 〜レジ子スターの刺激〜」について、KANはPerfumeおよび中田ヤスタカ(capsule)からの影響を語っている。中田に対してはサウンドプロデューサーとしてのみならず、メロディメイカーとしての才能も高く評価しているという。今年で“芸能生活23周年”を迎えたKANが、通算15枚目のオリジナルアルバム「カンチガイもハナハダしい私の人生」をリリースした。ナタリーPower Pushではツアー最終調整を行う彼のもとを訪問し、バラエティに富んだ最新アルバムの魅力に迫るインタビューを敢行した。インタビューでは、まさかのテクノポップサウンドで幕を開ける「REGIKOSTAR 〜レジ子スターの刺激〜」の制作秘話や、ASKA(CHAGE and ASKA)、吉田佳史(TRICERATOPS)といったアルバム参加アーティストにまつわるエピソードなど、気になる話題を徹底追及。アルバムをすでに購入している人は、プレイしながらじっくり読んでほしい。KANは3月13日より、このアルバムを携えたバンドライブツアー「芸能生活23周年記念逆特別 BAND LIVE TOUR 2010 ルックスだけでひっぱって」をスタートさせている。このインタビューで興味を持った人はぜひ会場に足を運んで、ユーモアとやさしさがあふれる彼のライブを堪能しよう。

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