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IMJ、プロモーション促進ツール「プロモッティ」 提供開始

写真拡大株式会社アイ・エム・ジェイ(本社:東京都目黒区 代表取締役社長 廣田武仁 以下、IMJ)は、新しいプロモーション促進ツール「プロモッティ」の提供を開始いたします。プロモーション促進ツール「プロモッティ」 提供開始株式会社アイ・エム・ジェイ(本社:東京都目黒区 代表取締役社長 廣田武仁 以下、IMJ)は、新しいプロモーション促進ツール「プロモッティ」の提供を開始いたします。「プロモッティ」とは、メールマガジンへの登録や、資料をご請求いただいたユーザーに対して電子クーポンを発行し、セブン−イレブンやHMV の店頭で商品と交換できるソフトバンクギフト株式会社が提供するサービス(※)です。IMJ では、この「プロモッティ」と検索連動型広告などを組み合わせた施策をご提供することで、費用対効果の高いプロモーションを立案・実施いたします。また、IMJ ならではの豊富な制作実績を活用した、電子クーポンからの誘導先となるモバイルのランディングページ制作や、Web・モバイル双方のプロモーションサイト制作、さらに解析ツールを導入したアクセス解析など、プロモーション促進に必要なサービスを全てご提供することが可能です。<「プロモッティ」 利用キャンペーン イメージ図>※ソフトバンクギフトの電子クーポンサービス株式会社セブン-イレブン・ジャパン(国内店舗数:1 万2600 店舗 平成22 年1 月末日現在)やHMV ジャパン株式会社(57 店舗 平成22 年3 月現在)の店舗のPOS システムのバーコードリーダーで、携帯電話の画面に表示される電子クーポンを読み取り、店頭の商品を受け渡すサービス。■プロモッティの特徴1. 発送料などのコスト削減「プロモッティ」を活用することで、モバイルバーコードと実店舗での商品引き換えとなるため、商品発送料や在庫管理に必要なコストを削減することが可能です。2. 個人情報管理の簡素化メールアドレスなどの必要な顧客情報のみを取得し、住所や電話番号などの個人情報の管理が不要となります。(一部、店頭受け取りではなく、お届け先住所をご指定できるサービスもございます。)3. 費用対効果の高いプロモーションの実現ユーザーに対して、商品交換というインセンティブを与えることで、より成約を結び付けやすくなり、費用対効果を上げることができます。4. クーポンの利用確認(消しこみが可能)システム認証によりクーポンの利用確認を行います。同じクーポンは2 度使用できないため、悪用されることがありません。■ 今後の展開キャンペーンの規模を問わず、販促ツールとしての利用を増やすことで、費用対効果の高いプロモーションをサポートいたします。今後は、「プロモッティ」含め、新しいネットマーケティング手法を通して、クライアントのビジネス成功を促進いたします。<サービスに関するお問合せ先>株式会社アイ・エム・ジェイIMO 事業本部 ビジネス開発室TEL:03-6415-4195 E-mail:busiiness_development-proj@imjp.co.jp<本件に関するプレスからのお問合せ先>株式会社アイ・エム・ジェイ管理本部 広報グループTEL:03-6415-4257 E-mail:irpr@imjp.co.jp詳細はこちら

<殺人>長男が家族5人刺す 父親と乳児死亡 愛知県豊川市(毎日新聞)

 17日午前2時15分ごろ、愛知県豊川市伊奈町前山、会社員、岩瀬一美さん(58)方1階で、岩瀬さんが首などを刺され、死亡しているのが見つかった。岩瀬さん宅は火災になり、孫の金丸友美ちゃん(1)の遺体が見つかった。ほかに家族3人が刺され、けがをした。県警豊川署は、長男の無職、高之容疑者(30)を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。同署は殺人容疑に切り替えて調べる。

 同署によると、高之容疑者は「家族を刺し、火を付けた」と認めているという。岩瀬さんがインターネットの契約を解約したことに腹を立て、台所にあった包丁で刺し、2階の布団に火を付けたという。

 近所の人から「刺された女性が助けを求めてきた」と110番があった。同署員が駆け付けると、岩瀬さん宅2階が火災となっており、1階で岩瀬さんが倒れていた。室内で妻正子さん(55)と三男文彦さん(22)、文彦さんの内縁の妻、金丸有香さん(27)が刺され、けがをしていた。

 岩瀬さん宅は7人家族で、事件当時、次男は外出し留守だった。【丸林康樹】

堺事件容疑者「泣かれイライラした」(産経新聞)
男女間暴力、被害届前でも逮捕検討…警察庁(読売新聞)
「厚労省版マニフェスト」発表、全省庁で初(医療介護CBニュース)
ペーパーショウ 紙の魅力を再発見 東京「丸ビル」で開催(毎日新聞)
<傷害>小3長男殴る…容疑の父逮捕 広島県警(毎日新聞)

カーネーションのレコ発ツアー初日音源をNHK-FMで放送

カーネーションのライブの模様が3月17日(水)23:00よりNHK-FM「ライブビート」にて1時間にわたって放送される。今回の番組で放送されるのは、3年4カ月ぶりのニューアルバム「Velvet Velvet」を引っさげて行われたツアーから、12月11日の大阪・梅田Shangri-Laでのライブの模様。番組では最新アルバム収録曲を中心に、「Planet Radio」「60Wはぼくの頭の上で光ってる」「REAL MAN」などの楽曲もオンエアされる。オンエア楽曲01. Lemon Creme02. 田園通信03. Planet Radio04. 60Wはぼくの頭の上で光ってる05. Willow in Space06. この悲しみ07. REAL MAN08. ジェイソン09. It's A Beautiful Day

川島海荷、広末涼子「MajiでKoiする5秒前」をカバー!

川島海荷が、自身が主演する映画「私の優しくない先輩」の主題歌として、広末涼子のデビュー曲「MajiでKoiする5秒前」をカバーすることになりました。..... 続きはコチラ

<学術会議>国に提言 若手研究者の待遇向上などに対策求め(毎日新聞)

 日本学術会議(金沢一郎会長)は5日、若手研究者の状況は劣悪で深刻な危機に直面しているとして、早急な対策を国に求める提言集「日本の展望」を採択した。大学の研究環境が「(国公立大)法人化の影響などで悪化し、活気が失われつつある現在の状況は深刻。日本の未来は暗い」とも指摘。財政基盤の強化や人員制限の柔軟化、過度な競争メカニズムの是正などを求めた。川端達夫科学技術担当相に近く提出する。

 提言は計1295ページで、会議の会員ら約1300人が2年がかりで作った。若手研究者について、博士号取得後の「ポスドク」約1万6000人の社会保険加入率が58%にとどまるなど、「将来に大きな不安を抱きつつ任期付きの非正規労働者として低収入に甘んじている」と説明。国や地方の公務員に大学院卒採用枠の新設などを求めた。提言は今後、会員任期の6年ごとに改定版を出す。

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「わからない!」と学び合うが大事な授業[こんな先生に教えてほしい]

毎週のように学校を訪ね、たくさんの授業を見ています。そして、先生方から授業への想いを聞いています。「NHKデジタル教材」という番組とWebを組み合わせた教材作りや、全国のとびきりの授業を伝える番組を制作するためです。そのなかで、「こんな先生に教えてほしい」と思った先生方のことを書かせていただきます。今、小学1年生と高校生向けの新番組を開発しています。そこで、小1と高校生を取材していくなかで、共通点があることに気付きました。両者とも「できる力」を持ちながら、上手く働かせていないことです。つまり、わからない時や壁にぶつかった時にどうすればよいのか、問題を解決するために考えなければならないのに、どうすればよいのかわからないのです。まさに、思考停止の状態です。しかし、教育研究者や学校現場に取材に行くと、皆さん「解決の糸口となるものは、子ども自身の中に必ずある」と言うのです。ただ、それを上手に探し出せないだけだと言うのです。どうすれば、持てる力を的確に発揮し、「考える力」を発揮することができるのでしょうか。そこで思い出したのが、東京都の小学校で1年生に算数を教えていたm先生の授業です。1年生が筋道を立てて「考える力」を身に付けていくための授業のひとコマを紹介します。授業は、つまずく子どもが多い「繰り下がりのある引き算」です。問題は、「バスが12台ありました。9台出て行くと何台残りますか」というものです。子どもたちは、12‐9という式まではわかりました。このあと、自分ならではの解き方で考えていきます。その過程で、引き算の仕組みを確実に理解していきます。m先生の授業で素晴らしいと思った点は二つ。1)「間違うこと」や「わからないこと」を大切にしていること。2)子どもの意見を大事にするなど、常に子ども目線を忘れないこと。1)「間違うこと」や「わからないこと」を大切にしていること。m先生は、子どもたちに「間違えてもいいよ」「間違いを恐れないで」と繰り返し呼びかけます。また、「わからない」とハッキリ言うことが大切だと何度も伝えていました。それは、「わからない! どうして?」と思うことが、わかろうとする第一歩だからです。小1や高校生たちが、考えることを止めてしまう大きな原因は、間違えたりわからなかったりすることが恥ずかしいと思うからです。m先生は、「わからない」ことを話した子に、「わからないことがわかったんだ。すごいね」と言ってほめます。これが、考えることを諦めない原体験になっていきます。「考えればできるかも」という成功体験の積み重ねが、自分の中にある可能性を探す原動力となります。2)子どもの意見を大事にするなど、常に子ども目線を忘れないこと。m先生は、子どものアイデアを活かして授業を組み立てます。この時、先生は、子どもがたまたまノートに書いていたのを活かした計算ロボットというワークシートを使っていました。まさに子どものアイデアから生まれた教材です。繰り下がりのある引き算の仕組みを理解しやすくする、m先生のクラス独自の教材です。まずロボットの目に、問題の12-9を書きます。次に、12をたとえば10と2に分解します。9もたとえば、9と0に分解します。そして、10-9の引き算をしますさらに、2-0の引き算をします。二つの引き算の答え、1と2を足すと、12-9の答え計算ロボットを使うと、子どもたちからはさまざまなやり方が生み出されます。上図のように12を10と2に分け、9を9と0に分けるやり方が典型です。他には、12を10と2に分け、9を7と2に分けるやり方や、12を 9と3に分け、9を6と3に分けるやり方などがあります。 こうして考えた理由は、必ずみんな言葉で説明します。最初は上手く話せない子どもも友達の言葉を聞いて、自分の考えを改めてまとめていきます。子どもの言葉と考えで授業を進めると理解はぐっと高まるのです。授業の最後は、どの方法が一番やりやすいか、わかりやすいかを話し合います。この授業は、だんだんわかっていく授業です。そして、学び合える授業です。このように、自分が大切にされていると感じ、自分を意識して授業に臨むことを、何度も繰り返し経験した子どもたちは、確実に「考える力」を身に付けていくと思います。

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